Masayoのブログ: アメブロ と NOTE で更新して行きます。 

韓国という国のパワー

韓国、まずはソウルでの5リズム、 満月の日曜日、祈りをダンスに変えて 涙をいっぱい流して無事終了。 日本と韓国は、同じ東洋という意味でも スタッカートの性質を持っているという意味でも 似ている。 なので、そのスタッカートが自分に向かう場合 自分を律し、苦しめることがある。 そういう意味でも、 韓国の人たちにとっても ものすごく概念を外すということは大切なことだなと痛感。 私は初めて韓国へきた。 そして、そのパワーに驚きっぱなしだ。 ワークショップがあったのはブッディストの健康センターで 霊峰を臨む、林の中。 まるでシャスタと似たエナジーの中、 自ずからこうべを垂れたい、そんな山の麓にあった。 キリッとした空気の中、 小さい小川のリバーサイドには焼酎の飲み屋が並んでて その小川はがっつり凍っていた、そう氷点下。 そのセンターは床暖房のスタジオ。 そこで宿泊もしたけれど、全てのお部屋が床暖房。 昼間、クラスをしている間、床暖房が勿体無いので どうやったらオフになるのか聞いたら すごく不思議な顔をされ 「暖かいのが嫌いなのか?」と聞かれた。 「いや、そうじゃなく、勿体無いから」というと 建物中全部が床暖房だから、切れない、と。 電気代大変だね、と言うと 電気じゃないよ、温水が床の下のパイプに全て通ってるのだと言った。 すごい場所だね、というとフツーにみなさん 「え?普通、どこの家でも床暖だよ?たとえ貧しい人でも」 マジですか? 韓国では足を温める、体を温めるというのは 何事にも変えられぬ優先順位なのかもしれないと、 密かに思った。 そしてその床暖で、皆ほぼ裸で寝ちゃう。外は氷点下なの

ミラクル超加速!

2019年になり、もう半月近くたちますね!ビックリです。 月日の経つのは早い。 とっくにあけまして、おめでとうございます。 いや、しかし、すごい年末年始でした。 自分の時間を一生懸命作っていたけれど、コンピュータの前に座っている時間がなかったです。 ただお話を聞くと私だけではなく、みなさんもダダダっと大きく変容されている方が多いのではないかと思います。 12月、どうして引越し先が決まらないのだろう?このままじゃ日本へ行く予定がたてられない、と思っていたら、引越し先が決まったのがクリスマス後! 大急ぎの必要のあるビデオ撮影を大晦日の夕方までし、元旦から引越しでした。 しかもですが、同じビル内の違う部屋への引越しなので、全てが手作業。 カートをひいて、何十往復したことか(笑) そんなことをしているうちに、急遽、韓国でシャンティ(事故で飛行機に乗るのが辛いらしいです)のワークショップの代講をすることになりました。 それに伴って、もちろん日本へ行くことも、いきなり決まります。 いきなり電話がかかってきて、2月6日は、クローズドグループ(プライベートグループさん)のクラスをやらせていただくことになりました。これもミラクルなタイミング! 「コントロール不可能な世界」に突入したようです。 5リズムの先生たちがよくお互いに言い合うことばなんですが、「Surrender to unknown」すなわち、未だ知らぬものに委ねる。 なぜ、このように一気にものが来るのだろう?と前は不思議でしたが、今ならわかります。 だって、私が動いたから。動くと波動が一緒に動く。忙しいと忙しい波動が吸

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