カラダを信じる

春分が終わって、エネルギーがうんとまた変わって、と、

確かに春分は大きな変革の間にあったと思う。

コロナも真っ最中だし。

そこで、

春分を境目にかどうかはわからないけど

一つわかったことがあった。

どんなにいいことを聞いたって

自分に響かないモノがある。

それを

「自分はそんな状況じゃダメだ。よくならなきゃ!」

って思う必要がゼロだってこと。

なぜなら、

自分に戻ることのほうが大切だからだ。

極悪なら極悪で

邪悪なら邪悪で

優柔不断なら優柔不断で

愛に溢れるなら愛に溢れるで

そんな自分に責任を持つのだ。

なぜそんなことを思ったかというと

とあるオンラインのイベントに参加したが